きゅうりのパリパリ漬けを使った豆乳出汁茶漬けのレシピ。

豆乳のまろやかなコクに、甘辛いパリパリ漬けの漬け汁を合わせた旨み出汁を、ごはんにたっぷりとかけて。
きゅうりのパリパリ・シャキシャキとした食感と、香り高いエゴマの葉を楽しむ簡単お茶漬け。
冷たい豆乳でさらりと食べても、温かい豆乳でほっとする一杯にしても。
✏️ このレシピの特徴
- 漬け汁まで無駄なく使える:漬物を具としてのせるだけでなく、漬け汁も豆乳に加えて出汁代わりに
- 豆乳のまろやかな旨み:無調整豆乳のコクに、漬け汁の塩気と旨みが重なって、シンプルながら味わいのあるお茶漬けに
- パリパリのきゅうりとエゴマの香り:歯ごたえのあるきゅうりに、爽やかなエゴマの葉を合わせて
- 温かくても、冷たくても:冷蔵庫から出したての豆乳なら夏らしい冷やし茶漬けに、軽く温めればおなかにやさしいお茶漬けに
- 朝食にも:さっと作れて忙しい朝にもぴったり
- ヴィーガン・プラントベース:動物性の食材を使わず、身近な材料で手軽に作れる

🧺 材料

- 無調整豆乳:冷たいままでも、軽く温めても
- 玄米ごはん:残りごはんでも、冷凍ごはんでも、炊きたてでも
- きゅうりのパリパリ漬け:ニラで旨みを加えた自家製のパリパリ漬けを使って
- 炒りごま:最後に散らして香ばしさをプラス
- エゴマの葉:きゅうりのパリパリ漬けと相性のいい薬味。千切りにして好きなだけトッピングして。エゴマの葉がなければ青じそでも代用できるけれど、香りは少し控えめな仕上がりに
🥢 作り方
- お椀にごはんを盛り、きゅうりのパリパリ漬け、千切りにしたエゴマの葉、炒りごまをのせる
- 無調整豆乳を注ぎ、きゅうりのパリパリ漬けの漬け汁を好みの量加える。
- 軽く混ぜながらいただく。

📚 FAQ
豆乳はどのくらい温めればいい?
電子レンジか鍋で沸騰手前まで温めます。
冷やし茶漬けの場合、ごはんも冷やす?
お好みでどうぞ。私は常温のごはんを使うことが多いです。
漬け汁を入れすぎて味が濃くなったら?
豆乳を足して調整します。
🌿 もっとえごまの葉レシピ
香り高いえごまの葉を使ったヴィーガンレシピ:
🥛 もっと無調整豆乳レシピ
余った無調整豆乳や豆乳ヨーグルトを使って(👉一覧)
🍚 もっとごはんものレシピ
ごはんもののヴィーガンレシピ(👉一覧)
📖 レシピカード

きゅうりの豆乳出汁茶漬け
きゅうりのパリパリ漬けの漬け汁を豆乳に合わせた、まろやかな豆乳出汁茶漬け。甘辛いきゅうりのパリパリとした食感と、香り高いエゴマの葉のトッピングがアクセントに。冷やしても温めても楽しめる、手軽なヴィーガン茶漬け。
Ingredients
- 玄米ごはん 白米でも 適量
- 無調整豆乳 適量
- きゅうりのパリパリ漬け 適量
- きゅうりのパリパリ漬けの漬け汁 適量
- えごまの葉 適量
- 炒りごま 適量
Instructions
- お椀にごはんを盛り、きゅうりのパリパリ漬け、千切りにしたエゴマの葉、炒りごまをのせる。
- 無調整豆乳を注ぎ、きゅうりのパリパリ漬けの漬け汁を好みの量加える。適量 無調整豆乳適量 きゅうりのパリパリ漬けの漬け汁
- 軽く混ぜながらいただく。
Notes
- 冷たい豆乳を使えば冷やし茶漬けに、軽く温めれば温かい茶漬けに。
- 漬け汁は少量ずつ加え、好みの濃さに調整を。
- エゴマの葉は青じそでも代用可能。

Instagram でのタグづけは...
@veginveganvegun または#vegin_vegan_vegunで🕊️















Comments
No Comments